映画『劇場版 そして、生きる』 有村架純さん & 月川翔監督  登壇!
山形国際ムービーフェスティバル(YMF)にて舞台挨拶決定!
【チケット完売いたしました】

第15回山形国際ムービーフェスティバル2019(YMF)にて、『劇場版 そして、生きる』の上映と主演 有村架純さん・月川翔監督の舞台挨拶が決定いたしました。

■11月9日(金)11:30~(上映終了後 舞台挨拶)/13:15~(上映前 舞台挨拶)
※マスコミ取材が入ります。映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。

■登壇者(予定)
有村架純・月川翔監督

【チケット完売いたしました】

劇場版 そして、生きる 

有村架純×坂口健太郎で贈る珠玉のヒューマンラブストーリー

今最も旬な俳優である有村架純と坂口健太郎の豪華共演で、ヒューマンドラマの名手、脚本家・岡田惠和が紡ぐ究極のオリジナルストーリーを、「君の膵臓をたべたい」の月川翔監督のもと映像化。2011年に東北で出会った瞳子と清隆の2人が、運命に翻弄されながらも強く美しく生き抜く姿を、彼らと巡り会う人々の人生を絡めながら描く感動作。

劇場版では、WOWOWで放送された全6話の物語を凝縮して再編集、ドラマでは放送されなかった未公開シーンも盛り込み、新たな感動をスクリーンに映し出す。

交通事故で両親を亡くすも、盛岡で理髪店を営む伯父のもとで天真爛漫に育った生田瞳子。地元アイドルとして活躍するうちに女優を志すようになった瞳子は、東京で開催されるオーディションへの挑戦を決める。ところが、上京する予定だった2011年3月11日、東日本大震災が起きる。
その年の秋、瞳子はカフェで一緒に働く韓国人のハンとともに気仙沼のボランティア活動に参加。そこで学生ボランティア団体の運営メンバーである東京の大学生・清水清隆と出会う。貴重な時間をともにした瞳子と清隆は、いつしか互いに特別な感情を抱いていく…。

©2019 WOWOW

監督 月川翔
脚本 岡田惠和
出演 有村架純 坂口健太郎 知英 岡山天音 萩原聖人 光石研 南果歩 ほか